三国競艇予想・G1北陸艇王決戦(開設65周年記念)

ボートレース三国は明日からG1北陸艇王決戦がスタートします!

12月4日から9日までの6日間開催!

前日ということで、三国競艇予想に使えそうな情報をまとめておきます!

まずは当サイトの【三国競艇場の特徴から考える舟券予想】という記事。

三国ボートで1コースが強い理由など参考になるかと思います。

次に2日連続で行われるドリーム戦出場メンバーから見てみましょう。

G1北陸艇王決戦-初日のドリーム戦メンバー

1号艇 今垣 光太郎 A1
2号艇 濱野谷 憲吾 A1
3号艇 魚谷  智之 A1
4号艇 松井   繁 A1
5号艇 吉田  拡郎 A1
6号艇 岡崎  恭裕 A1

初日の最終12Rドリーム戦のメンバーでは、5号艇吉田選手のモーターがトップ評価で頭一つ抜けている感じです。

前検タイムでは3号艇魚谷選手が6位、吉田選手の31号機は最も遅いタイムでした。

レースの鍵となる4号艇には王者松井選手が入っています。

どんなレース展開になるか今から楽しみになりますね!

G1北陸艇王決戦-2日目のドリーム戦メンバー

1号艇 毒島 誠 A1
2号艇 池田 浩二 A1
3号艇 中島 孝平 A1
4号艇 石野 貴之 A1
5号艇 山口 剛 A1
6号艇 萩原 秀人 A1

2日目のドリーム戦メンバーでは、獲得賞金でトップを走り続ける毒島選手に注目ですね!

高評価のエンジンを手にした選手は、2号艇池田選手の30号機が3位、3号艇中島選手の26号機が7位。

インコースがいつも以上に人気を集めると予想されます。

逃げが決まらないパターンの展開予想で当てれば高配当は間違いありませんね。

G1北陸艇王決戦-モーター抽選結果

1位 31号機 吉田  拡郎
2位 58号機 浜野  孝志
3位 30号機 池田  浩二
4位 28号機 佐々木 康幸
5位 33号機 市橋  卓士
6位 52号機 池永   太
7位 26号機 中島  孝平
8位 16号機 片岡  雅裕
9位 19号機 岩瀬  裕亮
10位 68号機 重成  一人

勝率・連対率のどちらで見てもトップ評価となる31号機を手にしたのは吉田拡郎選手!

ただ、前検タイムが遅いうえに本人から良くないとのコメント。

そのままエース機と受け止めて本命視するのは危険な匂いです。