ボートレース丸亀「G1京極賞」

2019年もいよいよ終盤戦!

11月1日から6日にかけては、丸亀競艇で「G1京極賞 開設67周年記念競走」が開催される予定です。

年末に開催されるグランプリ出場に向け、出場当確選手はよりよいポジション確保のため、出場県外や当落ライン上の選手なら、必死になって周年記念で稼ぐことができる多額の賞金を奪いにくることでしょう。

年末に迫れば迫るほどに開催されるレースは熱く燃え上がるもの。

ここではボートレース丸亀で開催される「G1京極賞 開設67周年記念競走」の最新情報を紹介します。


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ボートレース丸亀競艇場の特徴

ボートレース丸亀競艇場は、日本に24か所ある競艇場の内、5番目に誕生した歴史のある競艇場であり、中四国の公営競技場としては「ナイター競争」という現在では当たり前になったレースを開催した競艇場です。

京極賞で舟券を購入し、選手同様に賞金の上積みを狙いたいなら、ボートレース丸亀競艇場の特徴を押さえておく必要があります。

ボートレース丸亀の最大の特徴はインが強いということ。

しかしながら、インが強い=インコースであればあるほど1着を取れるという意味ではありません。

インが強いのは確かですが、1号艇が1着という結果以外は沢山見られますし、12レース中万舟券が出るケースもしばしばみられています。

それなのになぜインが強いボートレース場と言われるのかといえば、3着以内に1号艇などのインコースが入ってくる確率がバツグンに高いからです。

インが有利とされることで有名なボートレース江戸川と同等、もしくはそれ以上というくらいにインが強い競艇場が丸亀なのです。

ボートレース丸亀における3連対率は80%前後となっており、3連単の舟券の購入をお考えの方なら、大半が1号艇を絡めた舟券購入がおすすめです。

ボートレース丸亀は、瀬戸内海に面した競艇場であるため、潮位の影響を受けやすく、インが強いとはいえ、スクランブルが起きてしまい、万舟券も飛び出しやすい競艇場と言えます。

水面の広さは全国の他競艇場と比べても中くらいであり、ターンマークの移動もあることから思い切りが良いレースができると競艇選手には好かれているレース場です。

決まり手も定まっておらず、逃げのレースもあれば、まくりや差しなど多彩な結果が見られています。

潮位が影響すると言いましたが、ボートレース丸亀のHP上で確認ができます。

満潮時ではうねりが発生しやすくなり、水面は不安定になるため、全速で回ることが困難になります。

結果としてそこまで影響の受けないインの1号艇が断然有利になり、それ以外は攻略が難しくなると言えるでしょう。

逆に干潮時では外側コースも思い切ったレースを展開することができるようになるため、まくりなどチャンスが膨らみます。

丸亀競艇場の特徴から考える舟券予想

G1京極賞 開設67周年記念競走の注目選手は

67周年京極賞ではWドリーム戦も予定されており、賞金ランキング2位につけている峰竜太を筆頭に、松井繁、昨年制覇の濱野谷など豪華メンバーが集結しました。

賞金ランキングべスト18入りをかけての熱い勝負になること間違いなしの京極賞注目の選手は誰なのでしょうか。

重成一人

現在、賞金ランキング25位とグランプリ出場圏外にいる重成。

しかし18位圏内へはたった500万円差。

周年記念の京極賞の賞金は900万円ですから、相当に気合いが入っているはず。

10月下旬に開催される児島のボートレースダービーから11月下旬に開催されるSGチャレンジカップの間にあるG1競争では、地元選手かグランプリ出場権獲得に燃えている選手が制覇をしているというジンクスがあり、その両方の条件を満たしているのが重成。

丸亀の水面も55回、57回と二度制覇していることから十分に知り尽くしていることでしょう。

ジンクスを信じる人なら重成に注目です。

松井繁

大阪の松井繁も注目選手の一人です。

ドリーム1号艇での出走で今年の賞金ランキングは21位。

18位までは200万円という僅差の状況のためまだまだグランプリ出走へ射程圏内につけている状況。

20年以上前とはいえ、丸亀でのG1制覇も記録しています。

峰竜太

大本命とされているのは峰竜太。

初日のドリーム戦12Rに満を持しての登場。

峰にとって丸亀は2017年7月に開催されたオーシャンカップでSG初制覇を成し遂げた思い出深いレース場であるはず。

現在賞金ランキングも好調の2位をキープしており、2015年からの4年間、最高勝率を維持している実力は見逃すことができません。

鳴門の大渦大賞では後一歩の4着だったものの、直近の若松で開催された全日本覇者決定戦では敵なし状態でのG1制覇成し遂げ、自力の違いを見せつけた形になっています。

G1京極賞 開設67周年記念競走のイベント情報

G1京極賞 開設67周年記念競走は、白熱した本戦も注目ですが、イベントやファンサービスも大充実しています。

初日は選手紹介とドリーム戦出場選手インタビューを予定。

各レース発売開始とゴール滋にはブーナイターエンジェルによるラウンド&チェッカーガールイベントが海上ステージ上で行われます。

2日目には、お笑い満載のイベントを予定。

ナイタードリーム選手インタビューを始め、夢屋まさる、サツキ、ぺこぱ3組のお笑いステージを開催。

他にも吉本興行がプロデュースする「よしもと47シュフラン」を開催予定です。

3日目はお子さん向けイベントとしてウルトラマンタイガショーを開催。

女の子向けには丸亀城バルーンワークショップを開設、バルーン武将なりきりフォトスポットも開設するので、兜と甲冑を身にまとい、戦国武将気分を味わえます。

4日には地元愛媛出身の演歌歌手結城ともこ歌謡ショー。5日、6日はギャンブルライター「ういち」による舟券予想。

そして初日に開催したブルーナイターエンジェルが再び登場し、同じイベントを行ってくれます。

難コース丸亀で展開される高度な出場権争いを見逃すな

峰は当確ランプがともっているものの、5年連続が掛かっている勝率ナンバーワンの座を譲るつもりはないでしょう。

グランプリ出場に関しては、吉田、松井、重成が射程圏内につけており、白熱のレースを展開すること間違いなし。

原田、湯川、平本もまだまだ諦めるつもりはない状況で、水面攻略に難があるとされる今年の丸亀は、いつも以上に見逃せないレースになることでしょう。