【2021年】競艇予想サイト比較!
回収率TOP3発表!

  1. 競艇ファンタジスタ

    競艇ファンタジスタ

    的中率 4.1
    回収率 4.9
    情報量 4.3
    入会金:
    無料(登録無料)
    年会費:
    無料


    最速で稼ぐ!だから選ばれる!競艇ファンタジスタ初登場!

    ファンタジスタが提供するレース情報が最速で稼げる理由は単純明快!強みは独自開発の人工知能AIシステムが弾き出す買い目の的中率‼︎確認可能な範囲まで遡った過去レース全ての情報をAIで処理し、他社予想サイトと同じく開催中の競艇場に常駐するスタッフから入る“ほぼリアルタイム”な情報を加味した買い目!ファンタジスタ登録済みの会員を盛り上げます!無料から有料まで6つのコースが用意され、今は一撃狙いのレジェントコースや、的中率に特価したヒーローコースが爆発しています。利用方法としては単発勝利からの勝ち逃げも出来そうですが、ある程度の期間で収支を見るのが正解かもしれません。

    ユーザーのレビュー

    今まで似たような競艇予想サイトを使って損をした人におすすめ。なぜかと言うと僕が実践したからという理由以外にないんですが、ここだけの成績でいえば収支はプラスです。過去に損をした人ならわかると思いますが、提供される買い目で大きく稼げなくても的中回数が多いと心理的にかなり楽なんです。そのうちデカいのが取れるだろうという期待を持って投資を続けるのと、ちょこちょこプラスが出る中でたまに万舟もあるほうがボートレース見てて気楽に楽しめるんです。記載されている的中率82%は良かったときのものかもしれませんが、ここまで高くなくても簡単にプラス収支が望めます。調子がいいうちにやめるべきか考えましたが、稼げてるうちは続けるのが王道ということでまだ投資対象かなと思ってます。

    競艇ファンタジスタ 公式サイト

  2. boatONE

    boatONE

    的中率 4.2
    回収率 4.7
    情報量 4.1
    入会金:
    無料(登録無料)
    年会費:
    無料

    勝てなければ意味がない!当たらなければ意味がない!競艇予想サイト「boatONE(ボートワン)」のご紹介です。
    boatONE(ボートワン)は、コストをかけて入手した情報により、他社予想サイトとの比較で回収率に自信があり、勝てる会場とレースを厳選するプランが売りです。初心者にわかりづらい競艇の複雑な知識や、高額な情報料金が必要ないと口コミでも好評な予想サイトになります。高額な予想を買う時代は終わり、これからは競艇の知識をおすそ分けしつつ、ボートレース業界を盛り上げたい‼︎というスタッフが運営している点も信頼度が上がっているようですね。
    まずは毎日提供される無料予想の実力からチェックしてみるのもおすすめです!

    ユーザーのレビュー

    ボートワンの情報は、最近みかける競艇予想サイトの中でリーズナブルな印象ですね。利用者の予算と投資スタイルにあわせて3つのプランから選ぶため、最初はみんな初回限定プランから試すのかなと思います。このプラン選択方式はとても簡潔で、その時の自分の状況にあわせて選べることに使いやすさを感じています。もちろん予想が商品なのでしっかり回収されている事が最優先事項ですよね。その点は短期間で見て黒字を出せているので今のところここから離れる予定はありません。

    boatONE 公式サイト

  3. 競艇BULL

    競艇BULL

    的中率 4.1
    回収率 4.4
    情報量 3.9
    入会金:
    無料(登録無料)
    年会費:
    無料


    競艇を「当てる」から「稼ぐ」へ!競艇BULL

    競艇を投資として捉えるボートレースファンが増えるなか、実際に当てる事よりも稼げる事を重視した予想サイトが競艇BULL!他との違いの1番はこの稼ぐというポイントで、的中率よりも回収率で勝負してユーザーが最も求めている払い戻し金額にフォーカスした予想サービスになります。無駄な買い目を極限まで省くため若干の不安を抱くかもしれませんがそれも即拭えるほどの回収場面が待ってます。競艇が稼げるギャンブルだからこそ投資と言える、そんな競艇予想サイトの登場です!

    ユーザーのレビュー

    さっそくFREEで試したら運良く的中。しかし自慢の回収金額がコレか?という程度の払い戻しでした。ちょっと話ちがうけどゲットした金額を3回に分けて別のメニューで予想を購入。その2回目!ここで自慢の回収率を体験させて頂きました。3回目はハズしましたが全く気にならなくなります!もうしばらく見ていきたい予想サイトですね。

    競艇BULL 公式サイト

ボートレース界の情勢

競艇」が「KYOTEI(キョーテイ)」になり、今は「BOAT RACE(ボートレース)」と呼ぶようになっています。
社会の流れに乗ってグローバル化を見越したものだとも言われていますが、名称が変わるには変わるだけの背景があります。
インターネットの普及とともに、ボートレースの世界は大きく変わってきました。
これまで「ボートレースは本場で観戦するもの」と言われてきましたが、そうした考えは過去のものになっています。
電話投票やボートレースチケットショップ(場外発売場)でボートレースを楽しむお客さんが増え、売り上げの50%近くを電話投票、35%を場外発売所が締めています。

JRAの電話投票の売り上げが全体のが70%近くを占めていることを考えると、ボートレースの電話投票の伸びしろはまだまだあるということになります。
いまボートレース電話投票の売り上げを押し上げているのは、スマホなどを使う若い世代がボートレースに参入しているからです。
思考の固まった年配のお客さんは情報化時代について行けず、出目などに頼った舟券作戦を立てています。

一方で、若い世代はボートレースに関する情報をいろいろなサイトから入手しています。
たとえば、ボートレースはレース直前に展示航走といってデモランをしてくれます。
その後に展示タイムの公表されるのですが、最近は各種タイムも公表されるようになりました。
周回展示の1周タイム、半周タイム、直線タイムなどです。

展示タイムは周回展示の2周目バックのスリット裏から直線150m区間を計測したものです。
これに対して各種タイムは、周回展示にありとあらゆる角度からタイムを公表してくれます。
これをスマホで入手できる世代と、展示タイムだけに頼った年配のお客さんとでは、どちらが有利になるかわかるでしょう。
提供される情報量が急激に増えていく中で、それを手にできない世代は取り残されていくのも仕方のないことかもしれません。

競艇は好きな時間に好きなレースを楽しめる

ボートレースの売り上げは2017年は1兆2000億円と前年度比で11%増でした。
売り上げ増の要因の一つが「いつでも、どこでもボートレース」です。
朝8時半からスタート展示が始まるモーニングレース、昼間のデイレース、午後2時半頃からスタートするナイターレースと朝から夜までボートレースを楽しむことができます。

ナイターレースがスタートして20年が経ち、桐生、蒲郡、住之江、丸亀、若松に次いで2018年9月から大村ボートもナイター開催をすることが決まりました。
モーニングレースは、三国(4月~9月)、鳴門(10月~3月)、徳山、芦屋、唐津がやっています。
それこそ、好きな時間に好きなレース場を選んで舟券が買える時代なのです。
6艇だけのシンプルなレースでも、一流選手が集まるSG、GⅠ
女子選手たけが集まるオールレディースヴィーナスシリーズ
若手レーサーが走るルーキーシリーズ、さらに45歳以上のベテランばかりが走るマスターズリーグなどバリュエーションは豊富です。
好きな時間に好きなレース場だけでなく、好きなレーサーが走るレースを選択して舟券を買える時代になっているのです。

競艇予想では情報を使いこなせる基礎が絶対必要!

これだけ選択肢が増えれば、提供される情報量も膨大なものになります。
しかしどんなに情報量が増えても、それを消化する力がなければ、ただの宝の持ち腐れです。
また提供される情報の中にはノイズ情報もあるので、基礎になるものをしっかりと理解していなければ間違った情報になります。
競艇予想のなかでそうしたことがないように、まずボートレースの全体像を把握する必要がありますし、ルールも知っておかなければなりません。
舟券情報で優位に立つための基礎知識をこのサイト「競艇攻略ブック」で学んでみてください。

競艇攻略ブックのアドバイザー

桧村賢一先生

競艇予想業界のパイオニア桧村賢一氏は、競艇研究家であり競艇に関する書籍を多数執筆されている作家先生であります。
ボートレースのすべてがわかる
競艇予想の達人たち」など、
ボートレース予想を基本から学べる本を発行されています。
【先生紹介ページ】

競艇業界では、いつしか『Mr.3連単』と呼ばれるようになりました。
競艇で利益を上げるためには、きちんと知識を得て努力しないといけません。
お金を払って情報を買うことも重要だし、出走表・早朝練習の見方ももちろん大切。
前日に専門誌を読むことも忘れてはいけません。
しかし、いくら正しい知識をたくさん習得したからといって、利益を上げることが出来なかったら何の意味もありません。
問題は、その日にレースで投資した金額からどれだけのリターンを得るか?
その1点に尽きるのです・・・

新着記事